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ギフスマトーク「音痴に裏も表もない」

ライブ序盤でメンバー全員汗だくなので休憩入れましょうとお客さんにも着席を促す木村

木「この先(ライブ)長いからね、ちょっとお互いに…」

稲「コラコラ!」

草「あれ、ちょっとおかしい人達が!」

稲「コラコラ!おまえら!」

草「ちょっと」

稲「おまえたちが座ってどうするんだよ(何故か外国人風のカタコト喋り)」

草「ちょっと。何やってんの、いいともチーム」

稲「いいともチーム。責任持って。ちゃんと。」

草「ちょっと、どうしたの中居くん」

香「え?」

中「座っていいって言うからさ」

香「今まで座ってトークしたことある?」

中「無いね」

草「無いね」

中「ポップアップの時、ちょっとあったね」

香「あったぁ↑?」

中「なんだっけ、『星の下の真ん中に』ってあったじゃん」

稲「『星空の下』でしょ」

中「おう、よく出たね」(めちゃくちゃ笑顔で嬉しそう)

稲「覚えてるよ。ラップだから中居くんがやたら歌いやすいやつでしょ」

草「音程がないから?」

中「草彅…?(オーラがゴゴゴ)稲垣さんに歌のこと言われるのアレだけど、あんたに言われる筋合いないんだよ!!」

草「2人とも“奇跡の歌手”」

中「この…隠れ音痴が!(笑)」

草「この、表音痴(笑)」

中「うるせえよ(笑)」

稲「いいよ、いいよ。やり返せ」