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さんスマ  2008年12月20日

【剛の名言】コーナー
 
~(ナレーション)香と草は2人で酒を飲んでいた~
草「慎吾と飲んでると僕は楽しいなぁ♪」
~この日の草は上機嫌~
酔っ払った草を家までマネージャーの運転する車で送る香。狭い後部座席に並んで座った二人。
草「なぁ、慎吾!俺のこと好きか?」
香「何だよいきなり、そりゃ好きに決まってるだろ!」
草「本当に好きか?」
香「おぉ 本当に好きに決まってんじゃんか」
~草が愛情確認をし始めた~
草「いや本当は嫌いだろぉ~」
香「ちょっと 本当に好きだって」
草「本当に好きだったら 俺を殴れ」
香「いや、無理だって 絶対無理」
~当然、香は殴れない。すると…~
草「殴れよ」
香「いい加減にしろよ~」
草(香をいきなり本当に殴る)
顔面直撃の草パンチに車のドアに香の頭がぶち当たり鼻血が出る
香「お前、ちょっと待て。ふざけんな。見ろ(ティッシュに付いた鼻血を草に見せる)酔っ払ったお前を家に送ろうしてる俺が何で殴られなきゃいけないんだ」
草「ごめんなさいぃぃ~~~(号泣)」
自分の鼻血をティッシュで押さえ続けながら鼻水が滝のように流れる草の鼻をティッシュで押さえる香
草「ううう~~ごめんなさい~~(号泣)」
香「ちょっと車止めて おい何があったんだ?、と」←再現VTRを見終わった草本人コメント「何かあるんですよ、男には(失恋を疑われるが否定」
香「その後、家に送って家の中で3~4時間くらいずっと語るというか一人で暴れて。(草は)体温調節できないから。服脱いで、『おーい慎吾見てろ!バク転してやるぜ!』
(目の前バク転する草を見ながら無言で項垂れた様子で頷く香)」
 
 
再現VTRを見終わった草本人コメント
草「何か男は分かりませんか?ぶつかっていくというか」
さ「好きと確認したいときがあるんだろ」
草「えぇ」
 
 

ごちゃまぜ4024まとめ~~~ッ(随時更新)

 

やっと、まとめました!時系列もバラバラなので、読みづらくてすみません;;

まだまだあるので一応随時更新していく予定です。

 

 

”「永遠!!」”

ヤラカシ(マナーの悪いファン)「いつまで剛くん独り占めしたら気が済むの!?」

慎吾「永遠!!」 [恐らく10代の頃]

 

”年上の弟”

剛「韓国に舞台を観に来てくれたので、僕なりに真心を込めたメールを送った。そしたら、舞台成功の喜びや大変だったこと、僕の全てをわかってくれる”長文の詩的ですごい素敵な文章”が、返ってきた。

最後が、”誇りに思うぞ、わが弟”。弟かよ(笑)」

 ☆

慎吾「SMAPの中でもいちばん年下で、ツライときに何度も抱き合って泣いた中なんで。つよぽんの存在は大きいよ、弟みたい(笑)」

剛「なんで弟なの?」[JUNON 2000/03]

慎吾がハードなスケジュールでぐったりしてる剛に「僕がそっときゅっとしに 会いに行く」[ポポロ 時期不明]

 

"慎吾のアニキな剛”

5人旅で2人だけでカウンターに行ってメニューを見て注文している時

慎吾が剛を見て「軟骨の塩焼き食べたいな」
すぐに剛が「あと、軟骨の塩焼きもらえますか?」と注文

剛「小さい頃とかあったじゃない?お母さんがさすってくれたら楽になるとか」

慎吾「触るだけで?」

剛「そう。掌には気があるから、それで触るだけで暖かくなって血流がよくなるから」

慎吾「だから今俺のオデコさすってくれてるの」

 

”お揃い”

慎吾「歯医者さん、同じ歯医者さん行ってるよね」

剛「そうですね~」
慎吾「同じ先生が診てますよ」[パワスプ]

 ☆

同じ美容院で、同じ日に髪を切ってるところを目撃される [目情 2010] 

 ☆

同じマンションに住んでる説が芸能誌で囁かれる。近隣で目撃多数。真相は不明[2014]

 

”記者から見た4024”

男性記者「撮影中の2人は、単なるチームメイトを遥かに超えた親密さを漂わせていた。幼馴染とも、親友とも、兄弟とも違う、唯一無二の絆が、そこから感じられる」[時期不明]

 

"チョナンカン

ゲスト:チョナンカン・さ/と/う/珠/緒 [スマステ 2000/07/06] 

『I LOVE“サランヘヨ”.』

「サランヘヨ」は日本語で「愛してる」という意味。ということは、意味的には重なるんですけど、香取編集長いわく、これには深~い意味があるんだとか。
「英語とハングルがあって、香取慎吾がいて草なぎ剛がいる。愛でつながってるんだな、っていうのを再確認するとともに、世界も愛でつながれば…くらいの大きいところまでいければ、と思って考えたんだ」と香取編集長。実は、編集長と草なぎさんは、すでに16年くらいにおよぶ付き合い。長いですよね。そこで編集長に、「草なぎさんは、編集長にとってどういう存在だと思いますか?」と尋ねてみると…。「ツヨポンは…これだ、っていう風には言えないんだけど、かなり大げさにに言うと、ツヨポンのために涙も流せるし、頭の先からつま先までとはいかないけど、命までいける…つま先分くらいの命だったら、彼のために捧げてもいいかな、っていうくらい。うん」と、かなり普通に、しかも真剣にそう答えてくれました。どうです、この言葉。泣けますよね。まさに、深~い愛でつながっている、というわけです。

http://www.tv-asahi.co.jp/ss/35/top/top.html

 ☆

ラジオネーム:チョナン

慎吾「『慎吾君には~つよぽんの肩によく手を置くクセがありま~す』」
剛「うん~」
慎吾「はい!」[パワスプ] 

 

"お互いのこと”

慎吾→剛

(白つよし)

勉強家 のーてんき 男気 反省 今を生きる
(黒つよし)

今を知らない 木村くんと服がかぶる めし作りすぎ まっすぐすぎ 先のばし
剛→慎吾
(白しんご)

想像力 センス 笑いの視点 集中力 プロデュース力
(黒しんご)

けっこう神経質 生活が不規則 もう少し運動をしてほしい 食べすぎる 食生活かな

[ポポロ 2012/06]

 

"剛の慎吾”

剛「慎吾とは、もともと同じ樹だったのが、大人になるにつれて枝分かれしていった感じ。だから、彼が言わんとしてることが僕はよく分かる」

剛「こんなオレだけど一緒に人生歩んでいこうぜ」→慎吾

剛「慎吾はなんでもやってくれそうだから、たまに僕が料理作ってあげたりして。それでお返しするかな」

[オリスタ(架空しんつよ同居の質問)]

剛が無人島に持っていきたいモノ「“香取慎吾”」(躊躇い一切無し) [バラット番宣のブランチ]

剛ひとりのパワスプ「それをね、iPhoneに落としたりとかして。スゴイでしょ。なんか。だんだん出来るようになってんだよ、僕だって。慎吾がいなくたって、僕は出来るんだよ。フフフ(得意げ)でもね、たまにトラブるわけ。なんかー。そうすると、「慎吾ぉ、ちょっとい~い?」って言ってなおしてもらってまーす(笑)」

MC「男が惚れる男とは?」

剛「どんぶり飯を5杯ぐらいガッツリ食べる人」恐らく大食いの末っ子のこと?[ANA]

 

"慎吾の剛”

慎吾「親友って呼べるのは、草なぎくんくらい。お互いにそれしかいないっていう感じですからね。知り合いは多くて日本全国一億人は知り合いなのかもしれないんだけど」[雑誌 2011]

慎吾「一生一緒だから」→剛

慎吾「友だちは少ない。仲良くなるにも時間掛かる。最近会った友だちはくさなぎ。友だちから言われて今までで1番嬉しかった言葉は『俺、慎吾の金魚のフンだから(剛)』。友だちからもらった印象的なプレゼントはくさなぎから貰ったジーパン、めんどくさいけど(笑)。親友はくさなぎ。お互いにそれしかない」

三谷さん「ドSな時がたまにある」

慎吾「みなさんイメージしやすいところだと、慎吾と剛な関係というか。くさなぎつよしと一緒にいる時の感じ(=ドSな時)」

 

”『今はくさなぎつよしを飼ってます』”

MC「香取くんは何か飼ってたんですか?」

慎吾「僕は犬を飼ったことはありますけど、今は飼ってないんですけど、今はくさなぎつよしを飼ってます」

MC「あ~なるほど。」「あれペットなの?!」

慎吾「はい」

MC「あのペット稼ぐなぁ~?」

慎吾「よく働くんですよぉ~!」

[”LOVEまさおくん”舞台挨拶 2012]

 ☆

慎吾「つよぽんはフレンチブルドック。おしゃれ感があるけどヌボーッとしていて、そんなになついてくれない感じが似てる。ちょっとガッシリしてるし。フレンチブルドックは飼いたい候補No.1だったこともあるけど、つよぽんは…今の距離感で十分かな(笑)」

慎吾「自分は、ゴールデンレトリバー。髪の毛が似てるでしょ。風呂上がりとか、犬の毛じゃん、って思うときがあるからね(笑)」[女/性/自身]

 ☆

いつだったかのパワスプで慎吾「(神様がペットを1匹だけ飼える状況下を与えてくれるなら?)鼻アレルギーで心配なとこもあるけど,本当はフレンチブル飼いたい。飼うなら一緒に寝たい」

メール『慎吾ちゃんの現在のペットはつよぽんらしいですが、つよぽんは飼われている自覚はありますか?』

剛「LOVEまさお。どゆこと?ペットって。何かあったの?(冷静」

慎吾「言ったみたい。ペットは飼ってるんですか?って言われて『くさなぎつよし

を飼ってます』って言ったみたい。

剛「どこで?」

慎吾「舞台挨拶で」

剛「あーあー、そのパターン。へぇ~。"LOVEまさおくん"の」

慎吾「で、『自分は慎吾くんに飼われてる自覚はありますか?』って」

剛「あるねぇ(即答)」

慎吾「ぐふ…(笑)」

剛「結局ね~なんかね~うん~」

慎吾「結局ありますか。リードの色は何色ですか?ここの紐の…」

剛「パープル」

慎吾「パープル(笑)パープルのリードで」

剛「おーパープルの!パープルのエナメルの!」

慎吾「エナ、エナメルの(笑)結構オシャレだね」

剛「そうだね、ちょっとあのこうクロムハーツ系の~あの~シルバーアクセサリー付いてて。かっこいいじゃん」

慎吾「おー」

剛「で、ちょっとスタッズ付いてて」

慎吾「おー」

剛「かっこいいね」

慎吾「それで俺に引っ張られてる感じ」

剛「うん。イメージ的にはね(明るい)」

 ☆

剛「何だっけ?映画、わんわんわんこちゃん?わんこちゃん、まさおちゃんがいく?」

慎吾「”LOVEまさおくんが行く”!!」

剛「なんか全然、犬感がないよね」

慎吾「まさおくんが犬なの!もういいよ、宛先読めっ!」

剛「はい、わんわん」

 

”パリピア”

吾郎「もう一つ『慎吾ちゃんと吾郎ちゃん…2人の仲は?』慎吾ちゃんと…合わないってことはないけど、別にそんなに一緒にいたいと思わない。…たまたま、草なぎくんと同じ楽屋で、慎吾はほんと、草なぎくんの楽屋に人って、シャワー浴びによく来てます。パンツ一丁の香取君が、よく楽屋を歩いてる印象もあるんですけれども。他のシャワー使ってもらいたいなぁと思ってます。はい。(一人部屋にはシャワーが無いらしい)」[ストスマ 2011]

 ☆

ミスエスのロハス曲前MCで

慎吾「吾郎じゃもの足りないから俺を見つめるの?」

慎吾「あれ?ちょっと俺まだステージにいないのに?」ぴょんと出てくる

剛「あぁ~ごめん慎吾(笑)」目線を合わせる

理想の女性のタイプの話 [時期不明]

吾郎「SMAPでこういう話をすることないよね』 

剛「あ。慎吾とは、よくするんだけど」

吾郎「ほら。慎吾と3人いると僕はいつも蚊帳の外なんです」

慎吾「いつもくさなぎつよしと一緒に遊んでいる」

剛「慎吾の家に行く」 
吾郎「僕たちは滅多に連絡をとらないし、僕たちのグループは互いに干渉しないが、 
香/取/慎/吾と草/な/ぎ/剛は特別で最高の関係だ」 [上海インタ]

 

スマシプ

喋る慎吾を振り返りながら見る剛

中居くん「草なぎ、どこ見てんだよ(笑)」

慎吾「俺見てんの!?変な角度で俺を見んな!!」

剛「変なって、あなたがそこにいるから.......」

中居くん「山じゃねぇんだから!そこに山があるから」

慎吾「俺は山じゃねぇ!!」 [時期不明]

慎吾「中居君と剛君が2人きりで行った焼肉屋は相当うまかったらしくて(悔しそうな顔)」
中居くん「なんか今年は剛と非常に仲よくなったね。フフッ(慎吾を見ながら意味ありげな笑い)」
慎吾「何よ、ソレ。俺はそんなの、何とも思ってないよ、言っとくけど」
中「(編集部に向かって)本当はね、ヤキモチ焼いてるんですよ。『剛くんを取らないでよォ~』って。もう、慎吾ちゃんったらカワイイ!」

 

”誕生日”

慎吾「14か15歳くらいのとき草なぎと僕は躍りをやっていて…草なぎから誕生日プレゼントに貰いました。洗わずに、綺麗に、はいてきました。草なぎの指示の元。シュッシュはしていい、って草なぎが。(キャピタルは)草なぎも僕も昔から好きです」

慎吾「つよぽんは何か用意してないの?」

剛「今日はまだ用意してないけど。用意するよ。何か欲しいものある?」

慎吾「欲しいものあっても、言わない。だから、俺のためになんか考えて」

[パワスプ 時期不明]

 

"キス”

慎吾ひとりのパワスプ「キスっていいね!キスっていいよなぁ~キスしたいなぁ~...つよぽんと...つよぽんの唇、奪いたいなぁ~...いいなぁ~...」

昔は剛と慎吾がカメラ回ってないところでずっとくっついてたから、他メンたちに突っ込まれてた。中居くんに「ホモだホモ、お前ら本当仲いいよなー感心するよ」と言われたこと慎吾がiitomoで話したら、東野が「キミらいつも引っ付いてるもんな。草なぎくんに『キスしよっか』って言われたら断らへんやろ?」て聞かれて、キャストや
観客が慎吾を注視する中、笑顔で否定しなかった。

 

”天丼遊び”

ひとりのパワスプ剛「昔、慎吾がうちに泊まりに来たときに、なんか、なんかよくわからないんだけど。夜中目を覚まして『ヤバイよ!剛くん。もう出発の時間だよ!』とか言って。出発の時間でもないのになんか、コントって感じで、別にカメラとか回ってないのに、二人で、僕の地元の駅の方まで、行って。『なんだよ!まだ、時間はえぇじゃねぇかよぉ』って言って帰って遊んでたの。そう。凄くなぁい?(笑うスタッフ)二人で。それも一回じゃないんだよ。10分とか15分以上かかるのに、それを天丼って感じで。また帰って『ヤバイよ!剛くん。また時間だよ。もう仕事遅れちゃうよ!』って夜中やってるわけ。で、また駅の方まで行って途中で『アレ?時間まちがってたよ』って。これホントやってましたから。(笑うスタッフ)超妄想でしょう。そんなことして遊んでましたねえ。うん、ま、それがあって今があるのかなーと思うけど。うん、やべぇゆっちった!バラしてしまったよ。ハイ。」

 

ギフスマトーク「木村くんの梅干し」

 

バックダンサーの方々が裏で塩を舐めて塩分補給しているという話から。

木「俺らもそうしないとダメだよ」

草「塩舐めるといいんですか?!」

木「というか俺、あの、何気に慎吾とか剛とか、始める前に必ず『食ったか?』て言うけど、もう最近言わなくなったけど、食ってないでしょ?」

草「そうだ!木村くんがすごい目で『お前食ったか?』て言うんですよ。何かな?と思ったら『梅干しだよ!』

(笑う拓哉)

草「梅干し…梅干し、いいんだ!」

稲「いいよ」

木「『いいんだ』じゃなくて、いいから前から言ってんだろ。福岡から」

草「いいから前から言われてんだろォ(オラオラ口調)」

稲「そうだよ(ちょっとオラオラ)」

中「ずるい顔なってんぞ、お前」

草「あれ?お前食ってないじゃん、ちんご(言い間違い)!だって梅干し酸っぱいんだもん、なんか!」

香「酸っぱいけど、いいんだよ(オラオラ)」

稲「だから、ほら木村くんが一生懸命食べにくいと思ってさ、『梅干し、納豆と混ぜたらおいしんだよ』とかいろいろな優しいアドバイスしてくれたじゃん。僕はすごいちゃんとやって食べてるよ(満面の笑みで拓哉を見る)」

草「うぁ。超いい子さんみたいになってる」

木「すげぇ今。今のすげぇ3チャンネルのドラマみてぇだったよ」

(カメラにドヤ顔する吾郎)

木「半端ねぇ」

稲「僕は梅干しちゃんと食べてるから(企み気味の笑み)」

 

 

 

ギフスマトーク「音痴に裏も表もない」

ライブ序盤でメンバー全員汗だくなので休憩入れましょうとお客さんにも着席を促す木村

木「この先(ライブ)長いからね、ちょっとお互いに…」

稲「コラコラ!」

草「あれ、ちょっとおかしい人達が!」

稲「コラコラ!おまえら!」

草「ちょっと」

稲「おまえたちが座ってどうするんだよ(何故か外国人風のカタコト喋り)」

草「ちょっと。何やってんの、いいともチーム」

稲「いいともチーム。責任持って。ちゃんと。」

草「ちょっと、どうしたの中居くん」

香「え?」

中「座っていいって言うからさ」

香「今まで座ってトークしたことある?」

中「無いね」

草「無いね」

中「ポップアップの時、ちょっとあったね」

香「あったぁ↑?」

中「なんだっけ、『星の下の真ん中に』ってあったじゃん」

稲「『星空の下』でしょ」

中「おう、よく出たね」(めちゃくちゃ笑顔で嬉しそう)

稲「覚えてるよ。ラップだから中居くんがやたら歌いやすいやつでしょ」

草「音程がないから?」

中「草彅…?(オーラがゴゴゴ)稲垣さんに歌のこと言われるのアレだけど、あんたに言われる筋合いないんだよ!!」

草「2人とも“奇跡の歌手”」

中「この…隠れ音痴が!(笑)」

草「この、表音痴(笑)」

中「うるせえよ(笑)」

稲「いいよ、いいよ。やり返せ」

 

つよぽんソング集



しんつよビーオンライ

いつの間にやら俺達長くなる

どこまで続くの 素敵な夢はOh wow wow

進んで止まって笑ってまた進む また止まる

ゴールを決めずに 2人で行こう どこまでも

時代に2人が流されてゆく

だけど ここにあるのは

しんつよビーオンライト

明日は晴れるよ

しんつよビーオンライト

2人でいこうぜ オッオーライト

寝不足朝からいろいろありすぎる

旅行も行きたい

行く人いない やになるぜ

転んで弾けて怪我して笑われる 笑わないで

いつまで経っても 大人になんてなりゃしねぇ

理屈や矛盾に押し潰される

だけど 耳を澄ませば

しんつよビーオンライト

心は晴れるよ

しんつよビーオンライト

2人で行こうぜ~

bayFMbayFM…(エンドレス) オッオーライト

(パワスプ20周年記念ソング)

 

夏のあの子。

歯にしみる 痛さだね。 カキ氷 みたいな君。

今になあって考えると ツンー!とした感じ

サマタイム! ゆかたを着た君 振り向いた

片手にレモン味

とけて、なくなる~。

(スマ進ハイスクール)


20周年おめでとうの歌

松っちゃん Yeah Hoo 浜ちゃん Yeah Hoo 

おめでとう

松っちゃん大好き 浜ちゃん大好き

2人合わせて ダウンタウン

松っちゃん大好き 浜ちゃん大好き

日本で一番の 暴君なコメディアン

松っちゃん Yeah Hoo 浜ちゃん Yeah Hoo 

おめでとう 20周年

(HEY×3復活特番)


白湯のうた

僕らの体は 白湯でできてる

嘘はつかない俺 だって健康だから

僕らの体は 白湯でできてる

白湯を 飲もう 飲もう

(スペシャリスト番宣のワイスプで披露)

 

beetle

いつも僕の隣にいてくれてるbeetle

とっても寂しがりやなオレ達さ

地球の裏でもどこでも笑ってbeetle

遠くでコッチを見つめておくれよ

ぼくらの出会いは 必然だったの

何で出会ったなんかって 考えなくてもイイ!

僕らの夢は きっと叶うだろ

夢なんて持たなくてイイ!

そんな強がり言うけど

僕らの夢はきっと叶うだろ

空に高く Fly Away!

怒ったフリして優しく微笑むbeetle

素直にコッチを振り向いて見てよ

涙を笑顔に変えて笑ってよbeetle

そろそろ機嫌も直してほしいよ

僕らの光はずっと前から

何百何千何億と輝き続ける 今!

僕らの夢は 君に届くだろ

過去なんて未来なんてイイ!

そんな分かったフリして

僕らの夢は君に届くだろ

かざす雲に Fly Away!

beetle Fly beetle Fly  Fly Away!

beetle Fly beetle Fly  Fly Away!

(2015スマシプBBQで披露)

 


 


ストリングス 2007年 完成披露試写会

人形映画『ストリングス〜愛と絆の旅路〜』公開4/28 ▷ 草なぎ32歳 香取30歳

草「どうも皆さん、こんばんは。草なぎ剛です。今日は完成披露試写会に、えぇ、ようこそ皆さんお越しくださいまして誠にありがとうございます。(一息)えぇ、とうとうこの映画出来まして、えぇ、僕らの想像以上に、素晴らしい作品になってますので、皆さん今日はぜひともお楽しみください」

草「あの~そうですね、僕はハルという、え~王子の役を演じました。え~ハル王子はですね、冒険に出まして、どんどん成長していくので、その過程を皆さんにご覧頂きたいです。あと、慎吾とも対決があるので、え~そことか~あとぉ~中谷さんと、えぇ~ラブシーンがあるので(場内から笑い声)そこはすごく、僕もドキドキしたんですけどぉ、とてもいいシーンになった、なってると思うので、よろしくお願いします」

(ひとりさんは「悩んだ挙句プレッシャーに負けて一度降板したけど、草なぎさんが『君は操り人形じゃないんだ、君は自分のやりたいようにやればいいんだ、君は自由なんだ』と言ってくれてやり切った(捏造ネタかな?)」と話して泣くフリ)

香「いや、泣くタイミングじゃないのに、な~んで泣いてんのかなって、ほんとびっくりしちゃったんですけど、え~ストリングス、え~やらさせていただいて…(俯きながら目を拭う)」

ひとりさん「いや、泣くタイミングじゃないでしょ。おかしいでしょ、それ」

香「え~わたくしですね、伊武さんの、ニゾ様の側近、ガラクという役をやらさせていただきました。え~僕は見たんですが、他のもう見た方から『どこに出てたの?』と言われることがあるんで、”ガラク”という役名です(強調)。ぜひとも、あの思いっ切りやったんで、思いっ切りやらさせていただいたので、どこにいるか分からないこともあるかもしれないので、ぜひとも”ガラク”という役です(強調)。お願いします」

 

===しんつよの運命の赤い糸===

大下さん(テレ朝)「『”運命の赤い糸”、人と繋がっているな』と実感されることはありますか?」

草「あのぉ~そうですね。やっぱ、メンバーとか。えぇ~あと、ファンの皆様(会場の拍手に笑顔を浮かべた後にちょっとふわっと『この後はどうしよう?』というポカンとした表情の剛に間が空いて観客から笑い声)…あとやっぱスタッフの、日頃支えてくれてる方とか、えぇ、今日、今日皆もそうですし、えぇ、あの、やっぱ身近に沢山あるなって思います」

香「僕は、運命の赤い糸は、えぇ~草なぎ剛ですねぇ~。あのぉ~(一息)友情の糸の時期もあったんですけどぉ、もうちょっとここまで来るとねぇ、ちょっとこれ、愛の、”運命の赤い糸”なのかな、って。どうにかこう切り離したいんですけどォ(剛が笑う)、どこに行っても付いて来る。どんなに強いハサミで切ろうとしても、何度もチャレンジしてるんですけど、切れないんですよね。あの、もうこれは、(剛を初めて見る)赤い糸だなと」剛はじっと慎吾を見たり、チラチラ見たりしてる

草「俺、お前のファンだから!」(会場爆笑) 力強く言い切る剛に合っていた目線を下に向ける慎吾

香「俺、あの、なんか、愛してるかもしれない」

もう一度見つめ合い、気恥ずかしそうに笑い合うしんつよ

香「ハイッ!ありがとうございましたぁ~!」しんつよ一緒にお辞儀

 

 

慎吾のつよぽん愛が止めどなかった告白(違う)

パワスプ 1997年2月 中居くんゲスト回

ロンドンに単身赴任した旦那さんが禁断の味に目覚めて若い男(22歳)の愛人がいると告白された奥様リスナーから質問「SMAPの皆さんは青いイナズマPV撮影で去年の夏にロンドンに行かれたそうですが、危ない人に誘われたりしませんでしたか?線の細い日本人男性は現地ではモテるのだそうです。特に草なぎくん、私はあなたが心配ですよ」

 
ロンドン撮影時(1996年) ▷ 草なぎ21歳 香取19歳 中居23歳
香「つよぽん、ロンドン行ってさー、ロンドンでクラブ行ったじゃない」
草「お前ね、こいつさぁ、ちょー、(この先何か言ってるけど聞き取れない)」
香「あん時すげー触られてたよ、つよぽん
中「おまえも触ってたもんな。なんか耳とか」
草「違う違う違う。ちげーよ!こいつ(慎吾)すごいよ。
だからすごいデカいすごい黒人みたいのがいたのね、クラブで。
それでそいつがさぁ、腰引っ付けてくるわけよ、こういう感じで俺んところに。『なんなんだろ、この人?』とか思って(笑)こいつ後ろとかで『OK、OK』っとかゆってやってんのよォー」
香「ちゃう、その人は俺とつよぽんが二人組だと思ったの。二人がお付き合いしてるような二人同士って思ったって感じで俺のこと見んのよ『いいの?』って感じで。俺のこと見て『いいの?』っていう風に見んのよ『くっ付いてもいい?』って。
だから俺は『う~ん、OK!いいよいいよ!』って感じで言ったら、ちょーいい笑顔で、もうその気で、もうつよぽんのところに、もうくっ付いて(爆笑)」
草「ちょーなすり付けてくんのよー」
中「お前のこと好きだったの?」
草「そう、俺のこと好きんなっちゃったの。なんか。お前、あれすごいデカいしさ、筋肉あるって感じで、ちょー怖かったよ、俺マジで。本当にね。うーん」
 
中「ロンドンでもあったじゃん、ほら。皆でさ、ディスコか何か行ったとき」
草「アイツねぇ(笑)」
中「何か知んねぇけどさ(苦笑)」
草「耳にこうね、『イェーイ!』。アイツもちょっと嬉しそうだったもんな。イギリスって多いんだよ、やっぱりなんか」
中「ちげーよ。お前あれおかしいよ、やってること」
香「おかしいよ。だって、つよぽん初めて会った何かそういうさ、踊る所のさぁ、目の前にいるさぁ、人達に対してさぁ。アレね、君のこと見て『おお、ちょっとイイ男の子だな』って感じで近寄ってきたの、そういう人達が。
そしたらいきなりつよぽんさ、なんかさ、その人のさ、その人の耳の穴にさぁ
人差し指入れてさぁ『イエ~ェ~~イ!』ってグリグリグリって。なんなのあの行動は?!」
草「そうだね。いやたまに、ちょっとほら飲んだりするとおかしくなっちゃう時あるからさ、俺」
香「かなりウケたよ(真剣)」
草「はは、そうべローンってね(爆笑)」
中「俺、頭おかしくなっちゃったのかと思ったもん」
香「初めて会った人にねぇ」
 
(別媒体の補足)
ロンドン撮影の空き時間にしんつよが二人でクラブで飲んでいたら、ゲイの人から『二人は付き合ってるのか?』と聞かれた。
 
 

恐らくつよぽん自分がその人たちに狙われてるの察したからロックでクレイジーな先手打ったんじゃないかな。”ヤられる前にヤれ”な男気マン。 酔った勢いもあったろうけど。

アジアンなスッキリとした美しい容貌した危うい色気爆発期だったつよぽんがゲイの人にモテそうなのはとても分かる。

流石にまだ20代そこそこのすまぷメンバーを海外の歓楽街へ自由に解き放ちそうにないから、メンバー全員行動が決まりだったのかな?(中居くん談「皆でディスコ」)

もしその皆のメンバーに拓哉も含まれて、この場に拓哉がいたら、こういう新しい場所に中々慣れそうにない中居くんの側にいてくれたりしてとか勝手なつとぷ妄想も楽しい。